Remohab | 遠隔心臓リハビリ2018-10-31T19:53:50+00:00

Design For Patients

超高齢化社会において増加し続ける心疾患。
私たちリモハブは、リハビリテーションを中心とした患者様のための遠隔医療をデザインします。

リモハブのミッション

「世界中の人に健幸を。」
“Wellness and happiness for the people all over the world”

ニュース・メディア掲載

リモハブシステム

医療施設とクラウド経由で繋がることで通院負担なく自宅にいながら無理なく続けられる遠隔管理型の心臓リハビリシステム

リモハブシステムのご利用イメージ

リモハブシステムは、ご自宅と遠隔地の医療機関とをICT・IoT技術を用いてつなぐことで、ご自宅での心臓リハビリテーションを実現します。
下記ボタンより利用場面をイメージしたビデオをご覧頂けます。

Icon

不整脈の発生時でも安心

ウェアラブル心電計を装着し心電図を病院に送信しながら心臓リハビリを行いますので、万一の不整脈発生時でもすぐに対応ができます。

遠隔地の医療機関でもモニタリング可能

ウェアラブル心電計からの心電波形や生体情報などのリハビリテーション情報を病院側でモニタリングしています。

優れた心臓リハビリテーション

多数の医学的研究で心不全に対する有効性が確認されている有酸素運動を行うことで、効果的な心臓リハビリテーションが可能です。

経営メンバー

リモハブは、以下の経営メンバーでミッションの実現を目指しています。

谷口 達典 (Tatsunori Taniguchi)
谷口 達典 (Tatsunori Taniguchi)創業者・代表取締役CEO
大阪大学医学部卒業後、循環器内科医として臨床・研究に従事。 同大学大学院在学中にスタンフォード大学発の医療機器開発人材育成プログラムであるジャパン・バイオデザインフェロー(第一期)を経て、同プログラム第一号起業となる株式会社リモハブを創業。
横畠 裕典 (Hironori Yokobatake)
横畠 裕典 (Hironori Yokobatake)CLO 法務責任者
京都大学法学部、京都大学大学院法曹養成専攻卒業。 2008年司法試験合格。翌年に大阪弁護士会登録。 全ての事件を経験すべきという信念から小規模事務所に所属し、 倒産・事業再生事件、M&A事件等の会社関係の仕事に従事しつつも、 刑事、家事といった多分野の事件を経験。2015年独立。 北船場法律事務所のパートナー弁護士及び京都大学大学院法曹養成専攻の非常勤講師にも就任。
正井 佑典 (Yusuke Masai)
正井 佑典 (Yusuke Masai)CSO 経営戦略責任者
東北大学 歯学部卒。2009年に1件目を開業。そこからわずか5年で北海道から鹿児島までの全国にグループクリニックを展開。またドバイやEUといった海外にも進出し、ITビジネスや飲食業、M&A事業など多分野でエクイティ投資家・実業家としての顔も持つ。現在、多くのヘルスケア企業やVCでの顧問業や社外CXO、アドバイザーなど、ビジネスパーソンとしての仕事も数多くこなしている。
武地 健太 (Kenta Takechi)
武地 健太 (Kenta Takechi)CFO 財務責任者
祖父からの会計一家の出身。京都大学総合人間学部を卒業後、あずさ監査法人、ボストン・コンサルティング・グループを経て2016年にfreee株式会社に参画。CFOを経て現在はパートナーカンパニーCEO。「経済活動のログ」としての会計の可能性をパートナーの皆様と追求している。公認会計士
中山 洋一 (Yoichi Nakayama)
中山 洋一 (Yoichi Nakayama)CTO 技術責任者
東京大学大学院理学系博士課程を経て、慶應義塾大学環境情報学部専任講師および同大先端生命科学研究所専任講師を務め、e-cellプロジェクトにてデータマイニングやシミュレーション・アルゴリズムの研究開発に携わる。その後、自身が発明したデータマイニング技術でベンチャー企業を起業し、10年以上にわたって代表・経営責任者として企業経営に携わっている。

お問い合わせ

本システムの利用を希望される医療機関様や患者様、介護施設様からのご相談を承っております。どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。